下半身の悩み

テストステロンを増やす薬の効果や種類!使用前に知っておくポイントは?

更新日:

アイツが変わった理由を教えておくれよ
紳士さん
キミは最近、『モチベーションが上がらないな・・』、『夜の元気がどうもないな・・』そういった悩みを抱えているのではないかな?
い、いえ違います。
かっぺ君
紳士さん
そこは空気読みなさいよ。

そういった人の助けになるのがテストステロンを増やす薬です。

ただ、一口にテストステロンの薬といっても色々な種類があるので、どれを選べばいいのか分からなくなると思います。

この記事ではテストステロンを増やす薬にはどういった種類があり、メリットやデメリットは?ということから、効果・副作用まで薬を使用する前に知って起きたいポイントをまとめています。

薬って聞くだけで何だか身構えちゃうよね。
かっぺ君

この記事はこんな方におすすめ

  • テストステロンの効果・効能を知りたい人
  • テストステロンを増やす薬の種類を知りたい人
  • どこで購入できるのかを知りたい人
  • 絶対に知っておきたい副作用の話を知りたい人

勃たないアソコが復活

テストステロンを増やす薬にはこんな効果がある!

テストステロン薬の効果とは

テストステロンを薬で増やすと、身体的だけでなく精神的にも影響が出て『男っぽく』なります。

例えば、身体的な面を向けると筋肉が付きやすくなったり、性欲が湧いてきたり、性機能の維持や体形の維持(メタボの予防)。

それに、精神的な面を見ると、何事にも楽しく取り組めたり(集中力ややる気)、普段だったら迷う場面でもハッキリと決断したりします。

あの娘に告白できるようになれるのか?
かっぺ君
紳士さん
今のままじゃ撃沈するのが目に見えてるよ。

もし、あなたが加齢によってテストステロンが減少してしまう男性更年期障害(LOH症候群)になっているのならさらに効果が分かりやすいですよ。

この症状は知らずしらずの内に『集中力の低下』『無気力』『不安感』『性力低下』などの症状があるのですが、逆にバイタリティーに溢れたり、やる気が出てきたりと症状の改善を期待することができます。

紳士さん
テストステロンを増やす薬には多岐に渡る効果があるが、一言でいうと真の男にレベルアップするわけだ。
オイラもレベルアップしたい。
かっぺ君

あなたから見ても『男らしい人』はこのテストステロンがビンビンなのは間違いないでしょう。

テストステロンを増やす薬にはどんな種類がある?

さぁ好きなのを選べ

テストステロンを増やす薬には以下の種類があります。

  • 塗り薬(軟膏クリーム)
  • エナルモンデポー筋肉注射
  • 経口薬(飲み薬)
  • 漢方薬
  • サプリメント
  • その他

これだけ見ても何かよく分からないと思うので、それぞれのメリットとデメリット、特徴を確認してみましょう。

塗り薬

 

特徴

こういった塗り薬は陰嚢(金玉)やあごなどに塗り、直に体内に吸収させることでテストロンを増やしていくことができます。

ただし、テストステロンの配合濃度が低い為、今すぐにテストステロン量を回復させたい人にとっては物足りと感じる人もいるようです。

そういった場合の対処法ではないですが、病院によってはテストステロン配合濃度が高い塗り薬(バイオアイデンティカル・テストステロンクリーム)を扱っていることもあるので、即効性を求める方は病院に問い合わせてみましょう。

メリット デメリット
  • 自然なテストステロンなので体に優しい
  • 塗る量や頻度で補充の調整が可能
  • 注射のように痛みがない
  • 効果を感じるのに時間がかかる
  • 毎日塗る手間がある

特徴

病院でしかできないのが注射で直接注入する方法です。厳密に言うとテストステロン注射いくつかの種類があるが、日本ではこのエナルモンデポー筋肉注射しか保険適用がないので、注射でテストステロンを増やす場合はこれが一般的です。

注射の最大のメリットは体に直接注入するので1回打てばテストステロン値を上げることが可能な点です。最大瞬間風速が間違いなく薬で№1ですが注意点があります。

それはテストステロン値が、1週間程度で元の数値に戻ってしまうことです。つまり注射の効果でやる気が出ても、数値が減少すると気分が落ち込んでしまったりと、メンタルの波が激しいことにも繋がるということですね。なので効果を持続させるには、2~4週間に1度は注射を打ちに通院する必要があります。

メリット デメリット
  • 1回でテストステロンの値を上げることができる
  • テストステロン補充治療で唯一の保険適用
  • 筋肉注射のため痛みがある
  • 1週間しか効果が持続せず徐々に元の数値まで下がる
  • 定期的に病院に通う必要がある
紳士さん
すぐに効果があるが、継続的に通院する必要がある。メリットとデメリットが大きく分かれる方法だね。
ひええええ~
かっぺ君

飲み薬(アンドリオール)

特徴

国内では飲み薬の流通は少ないのだが、海外製ではアンドリオールなどが有名です。

国内で飲み薬の流通が少ない理由として挙げられるのが、テストステロンを飲み薬でステロンを飲み薬で摂ったとしてもほとんが内臓で分解されてしまうことです。内臓で分解されることによって摂取しても効果が薄い、量を摂りすぎることで内臓に過度に負担がかかってしまうから身体に良くない!というのが今までの認識でした。

しかし、そういったデメリットを解消し、内臓で吸収されない構造に改良したのが『アンドリオール』です。これにより今まで問題視されていた肝硬変や肝毒性のリスクは大きく減ると言われています。

メリット デメリット
  • 飲むだけなので楽
  • テストステロンの吸収率が悪い
  • 肝臓に負担をかけてしまう
紳士さん
アンドリオールは国内では認可されていない薬だし、副作用として肝機能異常などがあるので、あくまで肝臓への負担が少ない飲み薬という認識として捉えておいた方が良いだろうね。
やっぱり日本製じゃないと不安だなぁ~
かっぺ君

 

漢方薬(八味地黄丸など)

八味地黄丸な

特徴

漢方薬はテストステロンの減少でどういった症状があるのか?で判断するので、あなたの抱えている症状によって薬が変わるのが大きな特徴です。

その中でも代表的に多く用いられるものは『八味地黄丸』『補中益気湯』『柴胡加竜骨牡蛎湯』などがあります。こちらは市販でも購入することができますが、症状の判断が難しいので専門医に診察を受けて処方してもらう方が安心です。漢方薬にも薬と同様に副作用があるので。

ただ、他のテストステロンを増やす薬と違う点として、テストステロンの数値が一定以下に達していない人や、補充治療の目安年齢の40歳に達していない人でも使用できるのがメリットです。

メリット デメリット
  • 複数の症状にアプローチが期待できる
  • 若い人でも使用できる
  • 注射や塗り薬と併用できる
  • 一般的な薬と同じで副作用がある
  • 作用が穏やか

 

紳士さん
つまりテストステロンを増やしたいほとんどの人に適用できるのが漢方薬というわけだ。
漢方薬のイメージが変わったなぁ
かっぺ君

サプリメント

テストロンブースター

特徴

サプリメントと一口に言ってもたくさんの種類がありますが、テストステロンブースター』と呼ばれるものはテストステロンの増強を目的として作られているものになります。

テストステロンブースターのサプリには特定の成分が含まれてることが多いけど、主に『亜鉛』『マカ』『シトルリン』『マグネシウム』『アルギニン』『シトルリン』『ビタミンB6』『トンカットアリ』『クラチャイダム』などが含まれています。基本的にこれらの栄養素をなるべく一緒に摂ることで実感しやすくなります。

薬とは異なり、外部から補充せずに自分の持っているテストステロンの分泌を促進するので、根本的なテストステロンの増進として期待することができるのが最大の特徴です。

メリット デメリット
  • 薬のように副作用がない
  • 食事からでも摂取できる
  • 通院する必要がない
  • 薬に比べて効果を実感しにくい
  • バランスよく摂る必要がある

参考サイトhttps://www.menshealth-tokyo.com/performance/column_01/report02.html

紳士さん
サプリは薬ではないので不安かもしれないが、実際、病院によってはテストステロンを増やす方法として用いられている方法になるよ。
病院でも使われているなら安心感があるね。
かっぺ君

その他の薬

テストステロンを増やす海外の薬

ここからは上記で紹介した以外の方法・・簡単に言うと海外限定の薬や方法ということになるので、あくまで参考として捉えておいて下さい。

海外では『ゲル製剤』『長期作用型テストステロン』『貼り薬(皮膚パッチ)』『皮下植え込み』など使う人のニーズによって様々な種類があります。

ただし、海外で実用されている皮下植え込み型のナチュラルホルモンペレット療法というのは、日本の国内で取り入れているクリニックがあるので、興味がある方は次のリンクを参考にして見て下さい。クリニックの詳細はこちら

海外製って効果ありそうだから、ついついポチりたくなるよね。
かっぺ君
紳士さん
海外限定の薬や方法は、国内で認められている方法ではないので使用する場合は必ず自己責任で行う必要があるよ。

テストステロンを増やす薬を購入できるとこは?

俺に売って下さい

テストステロンを増やす薬は病院だけしか購入できないものから、市販でも購入できるものがあります。それぞれどういったところで購入できるのかまとめています。

病院で処方(購入)できるのは?

  • 軟膏クリーム(種類は病院による)
  • 経口薬
  • 漢方薬(症状によって異なる)
  • エナルモンデポー筋肉注射

基本的に病院でテストステロンを増やす処置として多いのはエナルモンデポー筋肉注射です。上でも記述したが、男性更年期専門外来などで保険適用があるというのが大きな理由です。

ただし、血液検査や唾液検査でテストステロン値が著しく低いと認められない場合や、根本的な底上げを併用していく場合は漢方薬や場合によってはサプリを用いることもあります。

市販で購入できるのは?

  • 軟膏クリーム
  • 漢方薬
  • 国内サプリ(テストステロンブースター)

病院に行く暇がないという人でも購入できるの薬は軟膏クリームになります。これは市販の薬局やドラッグストアで購入できる医薬品だから効果は間違いありません。

ただ、薬なので当然副作用があるので、一度も病院で診察を受けていない状態で使用するのは危険かもしれません。

紳士さん
まずは副作用が少ない漢方薬、もしくは安全に飲めるテストステロンブースターが安心だろう。

通販で購入できるのは?

  • 軟膏クリーム
  • 漢方薬
  • 国内サプリ(テストステロンブースター)

市販と通販はほぼ同じ内容です。ただ、通販は店舗スペースのように上限がないから、お店には置いていない漢方薬やサプリメントを見つけることができます。種類が豊富な上に売り切れの心配もないのがポイントです。

山奥でも届けてくれるかな?
かっぺ君

個人輸入で購入できるのは?

  • 海外サプリ(テストステロンブースター)
  • 経口薬(アンドリオールなど)
  • 軟膏クリーム(濃度が高いもの)

基本的に日本で入手できない海外のものを個人輸入で購入することができます。ただし、成分など国内の認証を受けていなものもあるので、購入する場合は自己責任で使用する必要があります。

自己責任って聞くと身震いするなぁ
かっぺ君

以上のようにテストステロン薬は病院~個人輸入など様々な場所で購入することができますが、それぞれで入手できるものの違いが分かったと思います。

入手できる経路が多い分、自己判断で使う人も多いでしょうが、テストステロンを増やす薬のヤバ過ぎる副作用でお話するように、身体に対するリスクがあるので、まずは医師の診断を受けるのが先決です。

とはいえ、テストステロンブースターと呼ばれるサプリです副作用はないので、病院に行く暇がない人や安全性を求める人はこちらから入門してみると良いでしょう。

紳士さん
海外のテストステロンブースターは日本で禁止されている成分が配合していることあるので、安全性を求めるなら国内で製造されているものが良い。
ひぇ~、もう日本から出ていきたくないよ!
かっぺ君

テストステロンを増やす薬ってどんな人におすすめ?

適当にチョイスする猫

基本的に薬の使用は専門医の指示に従うことになるので、あくまで参考として捉えておいて下さい。

若い人におススメの薬

年齢が若い人にはテストステロンを増やす作用が穏やかな漢方薬、または塗り薬がおススメです。

というのも、テストステロン薬の効果が強すぎる場合は精子の減少などの副作用があるから、子供が作れない身体になってしまう可能性があります。こういった事態を避ける為にも、作用が穏やかな薬を選ぶようにしたいですね。

できれば副作用がないやつでお願いします。
かっぺ君
紳士さん
そういったリスクを負いたくならいなら選ぶのはサプリ一択になるがね。

高齢の人におススメの薬

テストステロン値が加齢によって減少しているなら、エナルモンデポー筋肉注射がおススメになる。メリット&デメリットでも説明したが、1回注射を打つことによって正常値まで戻すことができます。

こちらの注射を受ける条件として、

  1. 病院で診察を受ける
  2. テストステロン値が基準より低い
  3. 40歳以上(基本的に)

以上の3点をクリアする必要があります。この条件に当てはまる人は、専門の医院で診察を受けるてみるとよいでしょう。

紳士さん
ちなみに病院は『泌尿器科』や『内科』、『男性更年期専門外来』などに行くのが一般的だね。

面倒くさがりや最新治療に興味ある人におススメ

薬を塗る?通院をする?そんなの面倒だ!という人におススメなのが上でも紹介した『ナチュラルホルモンペレット療法』です。

この方法は1回の施術で約半年は効果が持続するので、面倒くさがりのキミにはピッタリのテストステロン増進になるのではないでしょうか?

紳士さん
ただ、新しい治療法なので、日本で施術できるところは限られているのが欠点だね。
オイラの村にはないようです。
かっぺ君

参考ナチュラルホルモンペレット療法の詳細はこちら

根本的な解決を目指したい人におススメ

最終目標として薬に頼らない生活を目指しているならサプリメントでの解決をおススメします。

テストステロン値を上げるカギとなるのが、『食事』『運動』『睡眠』『ストレス緩和』になります。これらの生活習慣を改善することが正解ですが、今までの生活を180度変えるのは非常に困難だし、逆にすべてに意識を取られてストレスになってしまう可能性すらあります。

それは改善のカギとなるストレス緩和』ができなくなるからです。だから手を抜けるところはいかに楽をするか?がポイントになります。

紳士さん
テストステロンを上げることが『苦』になると逆効果になる場合もあるということだね。
オイラは自由だーーー!
かっぺ君

では、どれを抜いて楽するのか?ということです。

それは食事が該当すると考えています。テストステロンを増やすには特定の物をバランスよく摂取する必要があるのですが、この手間をサプリで置き換えて余計なストレスをかけないようにするのも賢い選択といえるのではないでしょうか。

薬に頼らない根本的な解決を目指すなら、こういった方法も取り入れてみて良いでしょう。

紳士さん
ちなみに病院でも薬とサプリを併用している。内部と外部から攻める理にかなった方法なのだよ。

テストステロンを増やす薬のヤバ過ぎる副作用!

ヒゲが伸びてきたわ

ヤバすぎる副作用なんて書いてしまいましたが、基本的に専門の医師に従えば副作用はほとんどなく安全だと言われているから安心して下さい。(笑)

だが、使用上の注意を間違えば・・・つまり個人(自己判断)でテストステロンを増やす薬を用いれば副作用だけでなくリスクがあるということを覚えておいて下さい。

使った後に後悔しないように、使用前にどういった副作用やリスクがあるのかを確認しておきましょう。

ドキドキ
かっぺ君
紳士さん
まだ何も説明してないよ。
可愛い子がこっち見てた気がする。
かっぺ君

テストステロン自体を作れなくなる

これは長期間テストステロンを増やす薬を使用した場合に起こる副作用ですが、自分の身体でテストステロンを生成できなくなってしまいます。

外部(薬)からテストステロンを補充することによって、あなたの身体がテストステロンを作らなくても十分にあるぞ!と勘違いしてしまい、結果として作ることをサボってしまうわけです。

ですので、医者の指示がない長期の使用はやめておいた方が安心です。

オイラはモテても自分を磨くことは怠らない!(どんっ)
かっぺ君
紳士さん
ほう、良い心がけだね。

子供が作れなくなる

薬の使用は自身で作るテストステロンだけでなく、下垂体ホルモンまで影響を与えてしまうことになります。

下垂体ホルモンとは精子の生成を促すに重要なホルモンなのですが、この下垂体ホルモンをも減少させてしまうことに繋がるのです。

つまり精子が少なくなる、または精子の動きが悪くなってしまうので、中々子供ができないというリスクを抱えてしまうことになるわけです。

へいへい、アイツバテてるぞー!
かっぺ君

女性化乳房(乳房肥大)になる

こちらは名前で何となく想像できると思います。簡単にいうと、男なのに女性のように胸(オッパイ)が大きくなってしまうという症状ですね。

なぜ男性ホルモン(テストステロン)を増やしているのに、女性特有の胸の膨らみの原因になってしまうのか疑問になっていると思います。

これは男性ホルモンを必要以上に摂取した場合、余分な分を女性ホルモンに変換する働きが身体にあるからです。

え?え?ヤバくない?
かっぺ君
紳士さん
確かに・・。乳首の感度が上がってしまうかもしれん。
何考えてんだよ
かっぺ君

この変換作用はどんな男性にもあるものですが、薬で増やし過ぎてしまうことにより、女性ホルモンに変換する量がキャパを超えてしまうというわけです。

その代償として、女性特有の胸の膨らみ・・・女性化乳房の症状が出てくるというメカニズムということですね

参考http://www.kyorin-pharm.co.jp/prodinfo/useful/doctorsalon/upload_docs/160560-1-31.pdf

紳士さん
少しゾッとするような副作用やリスクもあったのではないだろうか?

このような事態を回避する為にも、テストステロンを増やす薬は自己判断で使用せず、医者の指示に従うようにしておく方が賢明だろう。

きゃっ、違う意味でゾッとしたわ!
かっぺ君
紳士さん
おや、口調が変わっているね?

まとめ

使い方を間違えている男性最後までお付き合い頂きありがとうございました。

今回はテストステロンを増やす薬について、効果や種類、副作用やメリット&デメリットなど多角的に見てきましたが、いかがでしたか?

『こんな楽に増やせるんだ!』『使用したいと思ったが怖い』『とりあえず病院だ!』と、ここまで読んだ感想は人それぞれだと思います。

私は薬の使用について肯定派でも否定はでもないですが、ここまで何回も専門医の指示に従うようにと言ってきたように、使う人によっては天使にも悪魔にもなり得る物というのは覚えておいて下さい。

紳士さん
それでは失礼する。
ちょっと!身体が元に戻らないんだけど~!
かっぺ君

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てつ

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